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News & Information


ディスクロージャー誌(2009年9月期)の発行について

平成22年1月27日

決算の概要や業務、財産の状況などの情報を開示

当行では、このたび、決算の概要や業務、財産の状況などをまとめたディスクロージャー誌『徳島銀行の現況2009年9月期』を発行いたしましたので、お知らせいたします。

ディスクロージャー誌『徳島銀行の現況2009年9月期』は、銀行法の規定に基づき作成する情報開示誌であり、同法に規定された掲載が義務づけられている開示項目を中心として、A4版で全体を76ページとしております。前半部分は、平成21年4月よりスタートした第17次長期経営計画に基づいて構成しており、当行の経営方針、香川銀行との経営統合、業績ハイライト、成長戦略の実施、地域密着型金融の推進等さまざまな取組みについての内容、主な商品・サービスの内容などをカラーで12ページにまとめております。後半部分は、当行の概要や連結・単体決算データ、自己資本の充実の状況、資本の状況、株価の動向、店舗のご案内などを資料編として64ページにまとめております。

発行部数は5,000部で、11月に発行したミニディスクロージャー誌『とくぎんQ&A・2009年9月期』とあわせて、当行本支店74店舗の店頭・ロビーに備え置くとともに、当行ホームページにも冊子と同様の内容を掲載することで、当行をご利用いただくみなさまに幅広くご覧いただきたいと考えております。また、作成にあたりましては、本年度も引き続き環境に配慮して、再生紙を使用し、大豆油インク(Soyink)で印刷しております。

当行では、今後とも経営の透明性を高めるため、積極的な情報開示につとめてまいりたいと考えております。

以上