地域とともに

環境への具体的取組み

 

省資源・省エネルギー活動

紙使用量の削減
  • 行内LANの活用、資料の共有化、プロジェクター等を利用した会議の実施、両面コピーの励行、ペーパレス会議システム、イメージ送信システムの導入などによる紙使用量の削減
電力使用量の削減
  • 照明、パソコン、エレベーター、冷暖房機等の節電
  • 省エネ型照明器具等の採用
  • 深夜電力利用型エアコンの採用
ゴミの減量とリサイクル
  • ゴミ分別管理の徹底
  • 空きカン類、紙類のリサイクル
エネルギー使用量の削減
  • とくぎんノーカーディの実施
クリーンエネルギーの創出
  • 太陽光発電設備の設置
CO2排出量の削減
  • 行有車の燃費向上
クールビズ・ウォームビズの実施

環境関連金融商品の開発・販売

環境問題に配慮した金融商品の開発・販売

地域環境保全活動の実施

地域の環境保全活動への参加
  • 「アドプト・プログラム吉野川」への参加
    (累計参加人数 10,333人)
  • 「県立高丸山千年の森づくり」への参加
    (累計参加人数 517人)
    植樹 517本
県立高丸山千年の森づくり

グリーン購入の促進

環境に配慮した商品の購入

  • ペットボトル再生繊維素材の制服採用
  • 環境保全型贈答品及び頒布品の採用
  • 什器・備品類にリサイクル商品の採用

当行の環境問題への主な対応

平成8年11月
行内Lanを活用したペーパーレス化の取組開始
平成12年3月
「アドプト・プログラム吉野川」への参加
平成12年4月
投資信託「エコファンド」の取扱開始
平成13年9月
環境方針制定
平成13年9月
環境マネジメントシステム運用開始
平成13年11月
オートローン(エコ)等の取扱開始
平成13年12月
ハイブリッドカーの導入
平成14年2月
「ISO14001」の認証取得(対象:本店ビル)
平成14年4月
とくぎんノーカーディの実施
平成14年6月
ペットボトル再生繊維素材を夏制服に採用
平成14年7月
住宅ローン(エコ)、リフォームローン(エコ)の取扱開始
平成14年9月
投資信託「損保ジャパン・グリーン・オープン(愛称:ぶなの森)」の取扱開始
平成14年9月
ペットボトル再生繊維素材を冬制服にも採用
平成14年10月
環境サポートローンの取扱開始
平成16年5月
「県立高丸山千年の森づくり」への参加
平成18年3月
とくぎん環境サポート定期預金の取扱開始・150万円を「とくしま環境県民会議」に寄付
平成18年8月
みちピカ事業開始
平成18年10月
とくぎんトラック購入ローン「エコ」の取扱開始
平成19年4月
環境マネジメントシステム等「ISO認証取得業務」に関する(株)損保ジャパン・リスクマネジメント(現:SOMPOリスクマネジメント(株))との業務提携の開始
平成19年12月
とくぎん環境サポート定期預金の取扱・200万円を「とくしま環境県民会議」に寄付
平成20年7月
クール・ビズの開始
平成20年10月
「とくしま森を守るパートナーシップづくり事業」支援の協定書を締結(寄付金300千円×5年間)
平成21年6月
「チーム・マイナス6%」への参加
平成21年12月
電気自動車の導入
平成22年2月
「SAKAIエコ・ファイナンス サポーターズ倶楽部」(堺市)への参加
平成22年3月
徳島県ならびに社団法人とくしま森とみどりの会とのパートナーシップ協定(平成21年度とくしま協働の森づくり事業パートナーシップ協定)を締結及び徳島県知事より森林CO2吸収量の証明書を受理
平成22年7月
「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」参加
平成22年10月
「とくしま協働の森づくり事業(トモニの森)」支援開始の記念式典、植樹式の開催
平成22年11月
自転車通勤モニター調査参加
平成23年4月
家庭でのとくぎんエコチャレンジCO2削減実施
平成23年8月
平成23年度とくしま協働の森づくり事業パートナーシップ協定締結及び森林CO2吸収量証明書受理
平成23年9月
「ムーンナイトSHIKOKU」参加
平成23年11月
電動スクーターの導入
平成24年10月
「とくぎんソーラーローン」の取扱開始
平成25年2月
平成24年度とくしま協働の森づくり事業パートナーシップ協定締結及び森林CO2吸収証明書受理
平成26年2月
「ISO14001認証取得」から「ISO14001自己適合宣言」へ移行
平成26年5月
「とくぎんクリーンアップ運動」開始
令和2年2月
「SAKAIエコ・ファイナンス サポーターズ倶楽部」(堺市)が発展的解消のため協定終了

平成23年8月5日、徳島銀行は徳島県知事より森林CO2吸収量の証明書の交付を受けました。これは、徳島銀行が徳島県勝浦郡上勝町において実施したスギヒノキ広葉樹等の森林整備により、CO2:7.07t-CO2/年の吸収に貢献したことを証するものです。

森林CO2吸収量の証明書の交付

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